鍋屋バイテック会社関工園/トヨタ産業技術記念館【受付終了】

基本情報

テーマ “ものづくり”の究極をめざす「多品種、微量生産」実現
開催日 2013年1月24日(木)
時 間 10:15~17:15
会 場 鍋屋バイテック会社 関工園 
 岐阜県関市桃紅大地1番地
( http://www.nbk1560.com/ )        
トヨタ産業技術記念館 
名古屋市西区則武新町4-1-35      
( http://www.tcmit.org/ 
事 業 機械要素部品の製造・販売 繊維機械と自動車の近代からの技術変遷を展示
対 象 モノづくりに係わる全ての方々
定 員 30名
                                     参加費 会員 21,000円   会員外 31,500円
(昼食代、消費税、資料代を含みます)

詳細

概要

 

 鍋屋バイテック会社1560年からつづく伝統の鋳物技術先端技術・ハイテクを兼ね備え、究極のものづくり目指す機械要素部品メーカーです。
 本現場見学会では、合わせてトヨタテクノミュージアム「トヨタ産業技術記念館」見学いただきます。(一般見学)
 
 
おすすめ

 鍋屋バイテックでは、客さまの必要なものを、そのときに、要るだけお出しする寿司バーコンセプトに基づく「多品種・微量生産」を理想に近づけるため、段取りの迅速化無段取り化を進め、同時に自動化無人生産に挑んでいます。
 このために、「機械設備の自社開発・自社製作」や、「マイスター制度によるひとづくり」、「情報システムの自社開発」を行い最高品質の商品を即納できる体制を実現しています。
 また、全事業活動について品質・環境・労働安全衛生・エネルギーの4つを一元運用する「統合マネジメント・システム」を構築しています。

 トヨタテクノミュージアム「産業技術記念館」(一般見学)では近代日本の発展を支えた基幹産業の一つである繊維機械と、現代を開拓し続ける自動車技術の変遷を見学します。
 
 
見学コース(予定)

自社機械開発・製作工場、プーリー加工ライン、陽圧プレイス、配送センター、美術館
 
 
プログラム内容

見学会内容[1月24日(木) 10:15~17:15]

 
集合10:15(場所はトヨタ産業技術記念館入口)を予定
 

 

 
トヨタテクノミュージアム 産業技術記念館見学>(10:15~12;15)
 
 ●一般見学(10:15~11:40)
 
  ・繊維機械自動車に関する技術の変遷を通じて「創造の精神」と「モノづくり」のすばらしさを体感ください
 

 
昼食   (11:40~12:10)
 

4  

 
移動>(12:15~13:15)
 

5  

 
鍋屋バイテック会社 関工園見学>(13:30~17:15)
 
会社概要紹介寿司バーコンセプトに基づく「多品種、微量生産!」(仮題)
 
聴講(13:30~14:30)
 
現場見学(14:30~15:30)
  ・自社機械開発・製作工場、プーリー加工ライン、陽圧プレイス、配送センター、美術館 
 
質疑応答(15:40~16:10)
 
参加者の意見交換会(16:10~17:10)
 ・交流をしながら意見交換を行い、より理解を深めます。
 

6  

 
●後片付け、アンケート記載(17:10~17:15)
 

7  

 
 鍋屋バイテック会社 関工園 出発(17:15)
 

 

お申込み

(1)「申込む」ボタンから必要事項をご入力の上、お申込みください。
(2)開催日の2週間前ころに、参加証(会場地図付き)と請求書を送付いたします。
(3)開催日1週間前よりキャンセル料が発生しますので、代理の方の出席をお願いします。
   事前に代理の方の ●氏名 ●所属 ●役職 ●住所 ●Eメール ●TEL ●FAX
   を日本IE協会へご連絡ください。 日本IE協会Eメール: jiie@j-ie.com
   ※個人会員の方の代理出席の場合は、非会員価格との差額を追加請求いたします。